プレサンスコーポレーションが「やばい」と言われる理由を評判口コミから分析!ワンルームマンションが儲かる仕組みとは?

「プレサンスコーポレーション」と検索すると、「やばい」「迷惑」といったキーワードが目に入ります。

実際にプレサンスコーポレーションでは何がどうやばいのか、口コミを紐解きながら分析していきたいと思います。

ちなみに「プレサンス 被害者の会」といった口コミ掲示板があるなど、同社に関しては色々と思うところがある人が多いようですので、その辺りをまとめてみていきましょう。

※本記事ではGoogle mapや掲示板にある口コミをまとめていきますが、口コミ自体の真偽は確かめようがありませんので、同社に関して事実を断定するわけではありませんので、ご了承下さい。

目次

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理系出身の現役サラリーマン投資家。40代の独身男性(結婚経験は有)。不動産投資を中心に投資信託や株式投資を実践中。現在、区分マンション13戸・ファミリーマンション2戸・一棟アパート4棟を保有中。投資信託や株で3億円強を運用中。不労所得は年収の2倍強。現物資産である不動産と投資信託や株などの金融商品の組み合わせることで相互補完をし、安定的な資産形成を行っています。

不動産投資に対するモットーは『売却益を得られてこその不動産投資』です。
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プレサンスコーポレーションはやばい?口コミから理由を分析

プレサンスコーポレーションの口コミを分析した結果、「やばい」と言われる理由は主に3つの理由があるようです。

1. 迷惑電話が「多い・しつこい」

口コミで最も多いのは、不動産投資の営業電話に関する不満です。

「不動産投資の迷惑電話が何度も何度もかかってきます。かけてこないで(´;ω;`)」

「何回も何回も迷惑な電話をかけてくる会社。」

「とにかくしつこい。こちらが、興味ないと言ってるのに電話番号をかえて、何回も電話してるくる。本当迷惑です。」

「着信拒否をしても違う番号から永遠にかかってきます。もう多分5〜7年くらいは定期的にかかってきます。」

「迷惑電話やめて下さい。…電話番号ブロックしても違う番号で掛けてきますよ。」

「悪質です。電話番号変えようかと悩みます。迷惑です、、。」

「迷惑電話業者です。怪しげなマンション投資の勧誘。迷惑番号としてブロックしても、次々と新しい番号からかけてきます。悪質、かつ極めてしつこい。…ブロックしたこの会社の電話番号は16個目です。…本当に迷惑、悪質、タチが悪い(‘26年1月)。」

この類の口コミは「不快」「しつこい」「迷惑」という印象を強めやすく、検索キーワードの「やばい」に直結しやすい論点です。

マイク
マイク
強すぎる不動産営業が会社のネガティブな印象に繋がってしまうのはプレサンスに限りませんね。

2. 営業・コンプライアンスへの不信

迷惑電話の延長線上で、営業の姿勢やコンプライアンス面への不信感も目立ちます。

「週末の21時前に電話してくる無神経な会社。どこで電話番号入手したか知りませんが、方針を見直してください。」

「日曜の20時に迷惑営業電話掛けてくる非常識な会社。」

「日曜日の21時前に着信。この時間でも顧客に営業をかけるのは、会社の方針なのか?常識外れの営業スタイルだと思うのだが…」

「勝手に電話かけてきて必要ないと言ったらガチャ切り 礼儀ゼロの会社」

「こちらの話は聞くなと言う指導なのか一方的に喋ってる。マジで迷惑な手法なのでやめて欲しい。」

「『合法的に入手したリストからお電話させていただきました』というが、明らかに違法な名簿業者から入手した携帯番号に突然営業電話を架けてきた。」

「どっかから買ってきて顧客名簿使って勝手に電話かけてくんな。」

「休日にしつこく営業の連絡をしてくる。一方的に早口で押し売りしてくる。こんな企業が上場企業として許されているのがやばい。」

不動産会社の営業で、どこから個人情報を入手しているのか疑問に思うことは少なくありません。

プレサンスに関しても同様の口コミが多く投稿されています。

3.「購入後の運用」に関する口コミ

購入後の口コミは、主に空室期間やリフォーム費用に対する不信感が目立ちます。

もちろん全てが事実ではあるとは断定できませんが、投稿されているものを紹介します。

「前の賃貸人が退去するとき、リフォーム代として60万円ほど請求された…(中略)…見積もりしてもらったところ、20万円台でリフォームすることができた。」

「駅近ということで入居者が途切れないという見通しだったが…空室になることが今までに何度かあった。現在に至るまで3ヶ月連続の空室状態…管理費の出費が負担になってきている。」

「空室がこのように何ヶ月も続くのは不安材料である。」

「値下げや礼金の額を減らしたりする要求はされたことがあって嫌な思いをします。」

「投資マンション保有者です。空室率が低いのは相場より安い賃料だからです。オーナーは、賃料よりも高いローンを払わされます。」

「(複数購入後)退去があり、十万円の支払いがありました。…生活に支障どころか首をつり死にたいぐらい辛いです。…私は個人再生で、人生やり直します。」

総じて、空室が数ヶ月続いている、といった口コミが多い印象ですが、プレサンス自体は数多くのマンションを販売してきた実績があるため、こうした口コミが発生してしまうのは仕方ないかもしれません。空室が出ずに運用できている人はわざわざ口コミ投稿しませんからね・・・。

そのため、空室が続いているという口コミがある=プレサンスの物件は空室が多い、という評価には直結しません。

ただ、こうした口コミがあるために「やばい」といったキーワードにつながっている可能性は否定できません。

ここまでプレサンスコーポレーションが「やばい」と検索される理由について、口コミを見ながら分析してきました。 口コミの内容は辛辣なものも多く、不動産投資を検討されている方からすれば心配になってしまった方もいるかもしれません。

ただ、勘違いしてほしくないのは、ワンルームマンション投資自体は、サラリーマンの資産形成方法としては非常に有用だということ。

その仕組みについて、詳しく解説していきます。

ワンルーム投資が儲かる仕組みは「レバレッジ」と「元金返済」

レバレッジ効果:借入で投資規模を作れる

まず一つ目が「レバレッジ効果」です。

株や投信は基本的に自己資金の範囲でしか投資規模を増やせません。一方、不動産は借入を使えるため、資産形成のスピードが上がり得ます。これは給与所得があるサラリーマンにとって大きな強みです。

元金返済:毎月の返済が資産として積み上がる

二つ目は、毎月の返済のうち元金部分は、借入残高を減らす=純資産(含み益)が積み上がる動きです。バランスシートで言うところの資産が増えていくと言うことですね。

長期で保有すれば残債が減り、相場で売却できたときに「含み益」として現金化しやすい。これが不動産投資の“儲かるからくり”の中核です。

儲かる歯車を狂わせない条件は2つだけ

この仕組みが成立するには、結局次の2条件が崩れないことが重要です。

  1. 入居率が高いこと(=キャッシュフローが安定する)

  2. 売却がスムーズに相場通りで行えること(=含み益を回収できる)

では、この2条件を崩さないために、購入前にできることはなんでしょうか。そちらを解説していきます。

1) 立地を最優先で決める

入居率の本体は「管理会社の気合」よりも、まず立地の需要です。購入前に最低限確認したいのは以下です。

  • 同条件(駅距離・築年・㎡)の賃料相場と成約レンジ

  • 単身需要(社会人・学生・法人)が継続するエリア

  • 供給過多(同等ワンルームの建設が多すぎないか)

  • 嫌悪施設・騒音・災害リスクなど、空室要因の有無

マイク
マイク
不動産は何よりも立地と言われていますからね、立地が大事です。

2) 長期入居のための管理の質

立地や物件が良くても、管理会社の対応が杜撰であれば、入居者が退去してしまう、もしくは新規入居がつきにくいリスクが高まります。

そのため、管理の品質はとても重要です。

管理の品質は購入前に運用実態を完全に検証するのが難しいため、現実的には口コミや評判から傾向を掴みます。

  • 「連絡が遅い」「対応が弱い」「費用が高い/不透明」などが繰り返し出ていないか

  • 退去費・原状回復費・広告費が「高い」「納得できない」という声が複数ないか

  • 空室が埋まらない/募集条件の引き下げ圧力、といった不満が多くないか

この辺りを確認する必要がありますね。

3)サブリース契約(家賃保証)を選択しない

最後に一番重要と言っても過言ではないのが、売却です。サブリース契約は売却を妨げる要因になりうることから、避けることをオススメします。

  • サブリースは一度契約すると解約できない

  • 手数料が集金代行より高額

  • サブリース物件は売却時に敬遠され、売るに売れなくなるリスクがある

プレサンスコーポレーションもサブリース契約を提供していますが、勧められても選ばないようにしましょう。

上記3点を意識すれば、時間を味方にして十分な資産形成をすることが可能になります!

プレサンスコーポレーションの会社概要

会社名株式会社プレサンスコーポレーション
代表取締役山岸 忍
設立1997年
資本金14億7,269万4,000円
免許番号007042
所在地大阪市中央区城見1丁目2番27号 クリスタルタワー27階
TEL06-4793-1650
06-4793-1651
URLhttps://www.pressance.co.jp/

プレサンスコーポレーションは1997年設立したあと、たった19年で東証一部に上場しています。今では西日本最大の不動産業者です。近畿や東海地方ではヤドカリのCMが有名ですよね。大企業というだけあって、土地仕入れから販売まで全て自社で行っています。

ディベロッパーの中でも近畿・東海においては相当な力があり、販売戸数は近畿、東海ではここ数年常に1位です!

関東でも高級分譲マンション「プレサンスロジェ」を販売しているので、もしかしたら見かけたことがあるかもしれませんね。ただワンルームマンションに関しては、あえて関東を外して大阪と名古屋に絞って建設しています。

ワンルーム不動産投資とは

ワンルームマンションのメリット

不動産投資は、主に老後資金の確保だったり、長期的な資産運用という目的で、現在とても注目されています。

不動産投資の中でも、近年人気が高いのは「ワンルーム不動産投資」です。ワンルーム不動産投資の1番のメリットは、手元の資金が少ない人でも始められると言うことです。株や投資信託ではそうはいきませんよね。

戸建て、一棟アパートに比べて価格の安いワンルーム不動産は、多くの資金を用意しなくても投資を始めることができます。不動産投資会社の中には、「資金ゼロで始められる」と言う勧誘をしているところもあります。一方、銀行からの借り入れが必須になるので、主に会社員をターゲットに、ここ数年注目を集めています。

ワンルームマンションのデメリット

注意が必要なのは、不動産投資は知識がないと効率の悪い資産形成になり、最悪赤字収支となります。

ワンルーム不動産投資は、立地、価格、金利、築年数、税金など、様々な条件を検討する必要があります。株や投資信託などの金融商品と違って、少し初めてからすぐ売る、といった流動性はないため、じっくり慎重な判断が求められます。

また、出口戦略についても検討が必要です。出口戦略とは持ち続けるか、売却するか、といった不動産投資の終わりのことを指しますが、不動産投資では購入してから5年以内の売却が損だったり、築15年をすぎると売却価格を下げないといけなかったりと、購入時では分からない色々な制限や縛りがあります。そういった『知識』がない中で不動産投資を始めた際に、いざ問題にぶち当たって後悔する、という人が多く発生している点が、不動産投資の負の特徴と言えるでしょう。

プレサンスコーポレーションの会社としての特徴は?

不動産業界では「東のFJネクスト」「西のプレサンス」と言われるほどの大企業です。

歴史としては20年程度ですが、東証一部にまで会社を成長させました。また、会社の規模としても日本最大級のワンルームマンション会社で、売上は2017年で1010億8300万円にものぼります。2018年は1340億円です。

ここまで会社の規模が大きくなると、ワンルームマンションだけではなく分譲マンション販売や介護事業も行っています。富裕層向けのシニアマンションなども、介護事業の一環ですね。

ワンルームマンションと介護事業は少子高齢化の時代にもマッチしていますし、さすが抜け目がない会社だと感心します。

ただし、株価は会社の業績からすると割安です。今後はインフレにより不動産需要が増えるとすれば、もっと高くても良いのではないかと思います。

プレサンスロジェもある!プレサンスコーポレーションの物件の特徴とは?

プレサンスコーポレーションの取扱い物件は、近畿(大阪、京都、神戸)、東海(名古屋)が中心です。

東海地方をより強化するために、2016年に「三立プレコン」の全株式を取得し、完全子会社化しました。今後はリニアが開通しますし、今後資産価値が上がると予想されたのでしょうね。

また、高級分譲マンション「プレサンスロジェ」を販売していることもあってか、ワンルームマンションはゴージャスな仕様です。三菱地所の「パークハウス」や、野村不動産の「プラウドシリーズ」と競合していますね。

自社ブランドは「プレサンス」と「プレミアムコート」ですが、最近は「プレサンス」がメインになりつつあります。

  • プレサンス neo 心斎橋
  • プレサンス 難波駅前
  • プレサンスレジェンド堺筋本町
  • プレサンス 新大阪
  • プレサンス 神戸
  • プレサンス 京都鴨川
  • プレサンス 名古屋駅前
  • プレサンス名古屋STATIONルミアス
  • プレサンス 丸の内
  • プレサンスロジェ 江坂
  • プレサンスロジェ 京橋
  • プレサンス グラン 丸の内

ゴージャスな仕様の割に、物件価格は同じエリアで他社と比較すると割安です。きっと土地仕入れが上手いのでしょう。

ただ怖いのは、大阪や名古屋に関しては一歩間違えると空室リスクが高くなることです。特に最近は、ちょっと外れたエリアの物件もあるので慎重に判断しましょう。

日本は人口減少期に入っていますから、やはり首都圏が人口的には安心なエリアですね。

プレサンスコーポレーションの管理・サポート体制はどうか?

プレサンスコーポレーションでは、建物管理、賃貸管理ともに自社で行っています。

本来ならオーナーが行わなければならない雑務の代行を行なっています。忙しいオーナーでも安心して賃貸経営を行うことができるので、代行サービスはとても便利だと言えます。例えば、

  • 入居者募集
  • 新規契約業務
  • 家賃集金、送金
  • 家賃等滞納催促
  • 精算
  • 工事発注業務
  • 鍵管理
  • 契約更新業務、契約書管理
  • 情報保守管理
  • 入居者サポート

上記のような代行を行なっています。

サービスの質は会社によって差もあるため、事前にその点は情報収集を行う中でしっかり調べておくようにしましょう。

サブリース契約は注意が必要

昨今サブリース契約が不動産投資と一緒に提案されるケースが増えています。

「サブリース」とは、簡単にいうと賃貸管理会社に物件を転貸する契約のことです。管理会社はオーナーから物件を一括借り上げすることで、入居者対応や賃貸管理の一切を行います。オーナーは賃貸管理を行う必要がなくなります。さらに、空室状態が続いても、毎月一定の金額が振り込まれる家賃保証も受けることができます。

一見ありがたい契約に見えるサブリースですが、問題点も多く存在し、最近ではトラブルになるケースも増えています。

主なトラブルの原因は、

  • 家賃が一方的に下げられる
  • 入居者の情報が分からない
  • 逆鞘サブリースが行われるリスクがある
  • そもそもオーナーの収支が悪くなるサービスである
  • 35年間、安定的な賃貸運営ができる保証ではない
  • 売却時に売却価格が下がる要因になりうる
  • 解約したくてもできない

などが挙げられます。

サブリース契約を結ぶ際は、しっかりと内容を確認するだけでなく、正しく認識することも大切です。後々トラブルに巻き込まれないようにするためにも、契約は慎重に行うようにしましょう。

トラブルについては消費者庁も注意喚起していますので確認しておくことをおすすめします。

セカンドオピニオン必須!サブリース契約は不動産会社に有利な契約!解約も売却もできないケースも!

サブリース契約を解除したい方へ!

サブリース契約は先述の通り、一度契約するとまさに蟻地獄。空室になることもほぼない上に、割高な管理手数料をずっと搾取され続けます。その上、賃料も下げられていく・・・。

かといって、普通の方法ではオーナーからの解約はもちろんできません。

しかし、サブリース契約が絶対に解除できないかというとそうでもありません。実は方法があります。

私も解約経験ありますし、友人のサブリース解約を手伝ったこともあります。

ちなみにサブリース契約って法律的には借地借家法によってサブリース会社が守られるため、弁護士事務所に駆け込んでも意味ないのです。。サブリース会社は法律を味方に付けてますから。。

とはいえ、そんな困ったオーナーの味方をしてくれる弁護士もいるにはいます。そういう力を借りていくことで、解約も不可能ではありません!

LINEいただけたら解約した時の話とかもできますよ。

マイク
マイク
サブリース契約は解除できます!

プレサンスコーポレーションの良い口コミ

本記事冒頭で「やばい」と言う検索につながっているネガティブな口コミを紹介しましたので、こちらでは良い口コミを紹介致します。

1) アフターフォロー・管理が手厚い/任せやすい

「入居者がちゃんとついているので、フォローは完璧。評価をするにも入居者がつくかどうかだけが重要なので、ずっと続いているということはアフターフォローがいいと思っている。電話も年に1~2回ぐらいであり、いいタイミングで電話がくる。」

「確定申告の時期などは、フォローの電話があったりとして、アドバイスも的確。税理士さんを紹介していただける制度など、不随サービスがある。」

「オーナーに手間をかからせない様に、会社が動いてくれ、オーナーの方は提案に対して良い・悪いを判断するだけ。忙しい人でも十分持つことが出来る。全然、手間がかからない。重要事項は厳重に管理された文書で送ってきて、自宅で対応可能。購入後も手厚いアフターフォローがあり『買ってしまったからもういい』という態度は全く見られない。」

「時々マンション界の市況情報の提供などが定期的な感じで電話が入ります。…皆さん話しやすい感じで印象は悪くありません。売却や家賃相場についても情報をくれます。騙されたのかとも思いましたが、プレサンスも悪くないと思える様になりました。」


2) 収益性・入居(賃貸運用)が安定している

「入居者がついているので満足です。相場価格であり、そういう価格でマンションを販売をされているので、問題はない。収益は安定して入ってくることが重要で、家賃設定が適切であると思っています。」

「空室を覚悟していた面もあるので、多少の空室はやむを得ないと思うが…管理会社から定期的に募集状況の報告や、募集条件について近隣と比較した情報をもらっているので、任せている。」

「住居用に購入しましたが、『将来、転勤/転職した際に賃貸に出せる物件』というコンセプトで購入したので、それを満たすことができました。家賃収入も毎月得ており、非常に満足しています。…賃貸に出したあとは約5年にわたり、ずっと住んでもらっており、安定収入をえています。」

「長期安定を望んでいたので、その通りになった。借り手が退去した場合もすぐに次の借り手がついた。家賃をあまり高く設定していないので、本当に細く長く持つには最適。…定期的に通信を送ってくれて、税金、相続、悪徳業者の勧誘などのニュースを流してくれて、とても助かっている。」


3) 物件の立地・仕様が良い/価格が割安に感じた

「立地が最高でした。家にも近く、見に行くにもすぐ行けます。通勤の途中でもあり、人も集めやすいところと思います。…こういういい立地に投資ができて、金額が他よりも1割以上は安いのでお買い得でした。」

「物件は、地下鉄の4駅に等分に近く、とても交通の便が良い。…家賃が低く抑えてあり、とてもリーズナブル。部屋も使いやすく…快適な暮らしができ、人気が高い。」

「心斎橋駅に近くて、ほぼ御堂筋沿いなのでで便利です。…スタイリッシュな外観も良いと思いました。…売却する場合も駅近でアクセスが良いのでいいと思ったことと、将来、子供や自分が住むのも視野に入れて購入しました。」


4) 営業担当の対応が良かった(ポジティブ評価)

「色々な事を知っているし、マンション以外の税金とかにも造詣が深い。話し方も礼儀正しく、頭も低いし、人間的にできている。…マンションを持つことのプラス、マイナス点をきちんと説明でき、公平な判断が出来るような提案が出来る知識を持っていました。」

プレサンスコーポレーション口コミ評判まとめ

株式会社プレサンスコーポレーションは、大手企業という安心があります。

ただ、やばいと言う検索キーワードにもあるように、見逃せない口コミが多く存在しているのも事実。

同社が提案してくる物件の質、立地、価格もさることながら、同社の管理体制が問題なく運用を任せられるレベルなのか、しっかりと口コミ等をみて判断したいですね。

プレサンスコーポレーションの物件を検討している方へ

・提案されている価格は妥当なのだろうか?
・もっと値引き交渉はできないのだろうか?
・設定家賃は適正なのか?
・契約書の内容に落とし穴はないのだろうか?
・もっと収支を上げる方法ないのだろうか?
・必要以上の保証になっていないか?

などありましたら気軽にご連絡ください。
もっとあなたのワンルームマンション投資をより良くすることができるかもしれません。

プレサンスコーポレーションの物件を保有している方へ

・サブリース契約を解除できない
・購入したが不安が残る
・売却相談したが希望の価格にならない
・今保有している物件が適正価格なのか知りたい
・毎月の収支をもっと良くしたい

などありましたら気軽にご連絡ください。
まだ間に合います!管理手法や相談する業者を変えれば収支アップや希望価格での売却も可能です。

思い出してください、なぜマンション経営を始めようと思ったのですか?
あなたの勇気ある決断を放置しないでください。ワンルームマンション投資は正しい方法で行えば非常に有益な資産形成方法です。

わたしが、多少なりとも力になれることはあるかと思います。

わたしの友人のような人を1人でも無くすことがわたしの使命ですから。

友人がいいようにワンルームマンションを買わされた物語

不動産投資でお悩みの方はお気軽にご連絡ください。

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また、よく聞かれますが、相談でお金をとることはありません。

管理人は日頃から社会貢献として、地域の清掃活動や印税の寄付などをするように心がけています。

私自身が長年にわたり投資をしてきた中で培ってきた知識が誰かの役に立てば、と考えています。