ヒロガレ(HiROGARE)の不動産の評判は?口コミやサブリースの注意点を解説
画像:株式会社HiROGARE
「ヒロガレに不動産投資の相談をしても大丈夫?」
「利用者の口コミや評判は実際どう?」
「購入後の管理やサブリースで確認しておくべき点はある?」
投資用不動産の購入は金額が大きく、購入後も家賃収入や管理、将来の売却まで長く関わるため、慎重に判断したいものです。そのため、ヒロガレについても、会社名とあわせて「不動産」「評判」と検索し、実際の評価を確認したいと考える方も多いのではないでしょうか。
そこで本記事では、現役投資家として物件選びや管理、売却まで見てきた経験を踏まえながら、
- ヒロガレの口コミ・評判
- 取り扱い物件や不動産投資サービスの特徴
- 賃貸管理やサブリースで確認したいポイント
- 物件を購入する前に確認しておきたいこと
といった点を整理します。
ヒロガレ(HiROGARE)の評判は良い?悪い?結論から解説
ヒロガレは、Googleマップをはじめとする口コミサイトやSNSで、利用者による具体的な口コミがほとんど出回っていません。そのため、ネット上の評判だけを材料にして、良い会社・悪い会社と判断するのは難しい状況です。
ただし、不動産投資では口コミの件数が多いこと自体が、会社選びの決め手になるわけではありません。物件の購入では資産状況や融資条件など個人的な情報も関わるため、利用者が体験を公開しないケースもあります。また、問い合わせだけをした人と、実際に購入や賃貸管理まで依頼した人では、会社との関わり方も大きく異なります。
ヒロガレを検討する際は、口コミの有無だけで評価するのではなく、まずどのような不動産会社で、どのような事業やサポートを行っているのかを理解することが重要です。会社の特徴やビジネスモデルを把握しておけば、その後に提案を受けた際も、何を基準に判断すべきか整理しやすくなります。
ヒロガレ(HiROGARE)の会社概要
ここからは、ヒロガレの基本情報を整理します。会社の所在地や免許、グループとの関係を確認すると、どのような企業体制で不動産事業を行っているのかが見えてきます。
※以下の表は、株式会社HiROGAREの公式サイト、公的機関等の情報をもとに整理しています。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 会社名 | 株式会社HiROGARE |
| 代表 | 山﨑 博久(やまざき ひろひさ) |
| 所在地 | 〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町13-3 サンヤマモトビル302号室 |
| 法人番号 | 7011001156212 |
| 法人番号指定 | 2023年8月 |
| 宅地建物取引業免許 | 東京都知事(1)第110028号 |
ヒロガレ(HiROGARE)の企業体制をチェック
ヒロガレの法人番号は2023年8月に指定されています。法人番号の指定日と設立日は同じとは限らないため、これをそのまま設立年月日として扱うことはできませんが、現在の法人に関する公的な情報は2023年から確認できます。
拠点は東京都渋谷区桜丘町にあり、宅地建物取引業免許を取得しています。また、ヒロガレは齋藤信勝株式会社の公式サイトでグループ企業の1社として掲載されています。同グループにはリズム株式会社をはじめ、複数の不動産関連企業が含まれており、2025年度のグループ計売上は124.3億円と公表されています。ただし、これはグループ全体の数字であり、ヒロガレ単体の売上高や事業規模を示すものではありません。
ヒロガレ単体の資本金、従業員数、売上高などは会社概要には掲載されていないため、単体の規模感を数字で示すことは難しいものの、宅建業免許を持ち、不動産関連企業を複数含むグループの一員として事業を行っている会社という位置付けは確認できます。
ヒロガレ(HiROGARE)の代表者|山﨑 博久氏の経歴は?
株式会社HiROGAREの代表は、山﨑 博久(やまざき ひろひさ)氏です。ヒロガレでは、不動産コンサルティング歴10年以上、ファイナンシャルプランナー2級の資格を持つ人物としてプロフィールを公開しています。
過去のリズム株式会社の公式プロフィールでは、山﨑氏について、大学卒業後に東京都内の児童養護施設で指導員として勤務し、2012年から同社でアセットコンサルタントとして活動を始めた経歴が紹介されています。
その後は、不動産や資産形成の相談業務に携わりながら、自宅とは別に投資用不動産を3件運用。2014年には金融機関主催のイベントで売上実績全国3位となり、2018年時点では168名の顧客を担当していました。また、2020年のリズム株式会社の採用コンテンツでは、アセットコンサルティング事業部の部長を務めていたことが分かります。
資格面では、宅地建物取引士や2級FP技能士のほか、保育士、幼稚園教諭一種、児童指導員などを保有しています。
代表の経歴から見たヒロガレ(HiROGARE)の特徴
山﨑氏の経歴で特徴的なのは、不動産を単体の商品として扱うのではなく、顧客の資産形成全体の中で考えるコンサルティングに長く携わってきたことです。FP資格を持ち、自身でも投資用不動産を運用してきた経験は、販売する側と保有する側の両方に関わってきた経歴といえます。
この点は、現在のヒロガレが掲げるサービスの方向性とも共通しています。同社は物件を紹介して取引を終えるのではなく、投資目的やライフプランを踏まえてシミュレーションを行い、購入後も定期的に運用状況を確認する方針を掲げています。
代表者のこれまでのキャリアを見ると、ヒロガレは投資用不動産の売買だけではなく、資産形成の相談から購入後の運用まで継続して顧客と関わることを重視する会社であることが分かります。
ヒロガレ(HiROGARE)の特徴|購入から管理・売却まで関わるビジネスモデル
ヒロガレは、東京都23区内の投資用マンション、特にワンルームマンションを中心に、購入前の相談から売却まで継続して顧客と関わる事業構造です。サービスの流れは、投資相談 → 投資プランの策定 → 物件提案・売買 → 賃貸管理 → 運用コンサルティング → 売却支援と整理できます。
購入後は、入居者募集や各種契約、日常的な大家業務を含む賃貸管理に対応し、保有中も定期的に運用状況を確認する方針です。さらに、NISAや保険、住宅ローン、ライフプランなども含めた資産形成相談や、将来の売却支援まで案内しています。物件を売って取引を終えるのではなく、購入前・保有中・売却時まで接点を持つビジネスモデルがヒロガレの特徴です。
ヒロガレ(HiROGARE)のビジネスモデルが投資家に与える影響
購入から管理、運用相談、売却まで窓口がつながっている点は、投資家にとって手続きをまとめやすいメリットがあります。購入後の賃貸管理まで同じ会社に相談できれば、物件の取得時に立てた運用方針を保有後にも引き継ぎやすく、売却を検討する段階でもこれまでの運用状況を踏まえて相談できます。
一方で、一連のサービスをまとめて利用できるからこそ、売買・管理・売却を一つのサービスとして捉えず、それぞれの条件や費用を分けて見ることが重要です。ヒロガレが物件取引で売主・仲介・代理のどの立場になるかによって収益の発生方法は異なり、保有中には管理費用、売却時には媒介に伴う費用が生じる場合もあります。
窓口が一貫していることの便利さと、各段階でどの契約を結び、何に費用がかかるのかは別の問題として整理しておく必要があります。
ヒロガレ(HiROGARE)の取り扱い物件の特徴|東京都23区のワンルームマンションが中心
ヒロガレが扱う投資用不動産は、東京都23区内のマンションが中心です。公式サイトでは、なかでもワンルームマンション投資を中心に取り扱っているとしています。
対象は不動産投資による資産形成を考える人で、初心者にも一から説明する方針を掲げています。一方、取り扱うマンションが新築・中古のどちらを中心としているのか、価格帯や利回り、築年数などは一律に示されていません。
そのため、ヒロガレの物件については「東京都23区のワンルームマンション」という大枠を押さえたうえで、実際に紹介される物件ごとに価格や賃料、築年数、管理状況などを見ていく必要があります。
ヒロガレ(HiROGARE)の物件を検討する際の確認ポイント
東京都23区のワンルームマンションは、単身者向けの賃貸需要を見込みやすいエリアも多い一方、立地が良いことと、投資として適正な価格で購入できることは別問題です。まずは提示された販売価格を、同じマンションや周辺の類似物件の成約価格と比較したいところです。
家賃についても、想定賃料だけを見るのではなく、同じエリア・間取り・築年数の実際の成約賃料と照らし合わせることが重要です。想定家賃が相場より高ければ、空室や入居者入れ替えをきっかけに収支が崩れる可能性があります。
また、ワンルームマンションでは管理費や修繕積立金が毎月発生します。表面利回りだけでなく、これらの費用や固定資産税、ローン返済を差し引いたあとに、どの程度のキャッシュフローが残るのかを確認しておきましょう。築年数や大規模修繕の履歴、修繕積立金の状況も、将来の負担を考えるうえで重要です。
さらに、購入時点から出口も見ておく必要があります。5年後や10年後のローン残債と想定売却価格を並べ、将来売却するときに残債を完済できる価格で売れる可能性があるかまで確認しておくと、購入価格だけに左右されにくい判断ができます。
ヒロガレ(HiROGARE)の口コミ・評判|公開Web上では利用者の声は見受けられず
ヒロガレについては、Googleマップをはじめとする口コミサイトやSNSで、利用者による具体的な口コミは見受けられません。現状では、良い口コミ・悪い口コミのどちらについても、傾向として整理できるだけの投稿はありません。
ただし、口コミの件数が少ないこと自体を、会社の評価や利用実績と結び付けることはできません。不動産投資では、口コミよりも、実際に提示される物件や管理条件、収支の前提など、個別に確認できる情報のほうが投資判断に直結します。
口コミ・評判が少ない場合の判断基準
口コミを参考にしにくい会社では、第三者の感想の代わりに、数字や契約条件で確認できる材料を増やすことが重要です。ヒロガレの場合も、担当者の説明だけで判断するのではなく、提示価格が周辺相場と比べて妥当か、想定家賃が実際の成約賃料とかけ離れていないかを確認したいところです。
あわせて、管理料や修繕にかかる費用を含めた収支シミュレーション、空室や家賃下落を織り込んだ場合の手残り、将来のローン残債と想定売却価格まで確認すると、口コミがなくても判断材料を具体化できます。口コミの多さではなく、提案内容をどこまで客観的な数字で検証できるかを基準に見ることが大切です。
ヒロガレ(HiROGARE)のサポート体制|購入後も管理・運用を支援
ヒロガレでは、物件の引渡し後も、賃貸管理やメンテナンス、定期的な打ち合わせを通じて運用を支援する方針を掲げています。賃貸管理では、入居者募集や各種契約、大家業務に対応しており、運用状況を確認しながら改善提案や税務相談まで行うとしています。
また、公式のお知らせでは、賃借人向けの「安心サポート」について、24時間365日対応と案内しています。購入後もオーナーと接点を持ち、賃貸運営を継続的に支える体制を整えている点は、ヒロガレの特徴の一つです。
一方、管理を任せる際は、月額の管理料だけでなく、入居者募集時の広告費、更新時の費用、設備故障や原状回復時の負担、管理契約の解約条件まで確認しておきたいところです。年間を通じてどの程度の管理コストがかかるのかを整理しておくと、購入後の収支も見通しやすくなります。
サブリース契約には要注意
ヒロガレは通常の賃貸管理サービスを提供していますが、公式サイトでは「サブリース」「一括借上げ」「家賃保証」「マスターリース」といった契約をサービスとして明示していません。そのため、ヒロガレの賃貸管理とサブリースを同じものとして捉えないことが大切です。
ちなみに、サブリースとは、不動産会社や管理会社がオーナーから物件を借り上げ、入居者へ転貸する仕組みです。空室時にも一定の賃料を受け取れる場合がありますが、契約内容によっては次のような問題が生じることがあります。
- 借上賃料が途中で引き下げられる
- 免責期間中は賃料が支払われない
- 入居者から受け取る賃料との差が大きく、収支を圧迫する
- オーナー側から簡単に解約できない
- サブリース付きのまま売却すると、買主や売却価格に影響する
消費者庁も、賃料減額や契約解除などを含むサブリース契約のトラブルについて注意喚起を行っています。
参考:消費者庁「サブリース契約に関するトラブルにご注意ください!」
ヒロガレから実際の商談で「家賃保証」「一括借上げ」「空室でも家賃が入る」といった提案を受けた場合は、通常の管理委託契約なのか、転貸借を伴うサブリース契約なのかを契約書で確認してください。サブリースであれば、借上賃料、賃料改定、免責期間、解約条件、違約金に加え、将来売却するときに契約を解除できるのかまで確認しておく必要があります。
サブリースの仕組みやリスクについて詳しく知りたい方は、以下の記事も参考にしてください。
サブリース契約を解除したい方へ
サブリース契約は、一度締結すると、オーナー側の希望だけでは簡単に解約できない場合があります。普通借家契約として締結されたマスターリースでは、オーナー側からの解約や更新拒絶に正当事由が求められるためです。
とはいえ、私自身もサブリース契約を解除した経験があり、友人のサブリース解除をサポートしたこともあります。契約書や現在の収支、物件の状況を整理することで、サブリースの解除、通常管理への切り替え、売却など、取れる選択肢が見えてくることがあります。
「サブリースを外したいが何から始めればいいか分からない」「売却を考えているが契約が足かせになっている」と悩んでいる方は、お気軽にLINEでご相談ください。
ヒロガレ(HiROGARE)のセミナー情報|個別相談を中心に案内
ヒロガレでは、不動産投資セミナーを継続的に案内する形ではなく、問い合わせから個別相談へ進む導線が中心です。公式サイトでは、電話や問い合わせフォームを通じて相談を受け付け、その後に投資目的や希望条件のヒアリング、投資プランの作成、物件提案へ進む流れを案内しています。
ただし、今後セミナーが開催される可能性もあるため、参加を希望する場合は、公式サイトで最新の案内を確認するとよいでしょう。
セミナー参加で失敗しないコツ
不動産投資セミナーは、知識を得る場であると同時に、個別相談や物件提案につながる入口として使われることがあります。そのため、参加する場合は、情報収集だけで終わるとは限らず、その後に具体的な提案を受ける可能性も想定しておきましょう。
営業を受けること自体に抵抗がある方は、無理にセミナーへ参加する必要はありません。公式サイトや資料、動画、記事などを使い、自分のペースで情報を集める方法もあります。セミナーを利用する場合も、その場で結論を出さず、持ち帰って整理できる余裕を持つことが大切です。
節税目的の不動産投資は注意が必要
不動産投資の個別相談では、「節税」をきっかけにメリットが説明されることがあります。特に所得が高い人ほど、減価償却や経費計上によって税負担を軽減できる可能性があるため、節税効果が強調されるケースもあります。
ただし、税金が減ることと、不動産投資そのものから利益が出ることは別です。購入後のキャッシュフローが赤字になれば、節税できても資産形成として有利とは限りません。
確認したいのは、税引後にどれだけ手元資金が残るのか、家賃が下がった場合でも収支を維持できるのか、将来いくらで売却できる想定なのかといった点です。節税は投資の目的ではなく、結果として生じる効果の一つとして捉える必要があります。
節税を目的に不動産投資を検討している方は、以下の記事もあわせて参考にしてください。
ヒロガレ(HiROGARE)の口コミ・評判まとめ&投資家視点による総評
ヒロガレは、東京都23区の投資用マンション、特にワンルームマンションを中心に、購入前の相談から賃貸管理、運用支援、売却まで継続して関わる体制を整えています。
一方、利用者による公開口コミはほとんど見受けられないため、口コミだけを根拠に「評判が良い」「評判が悪い」と判断するのは難しい会社です。
ヒロガレを検討する際は、評判の件数よりも、提示価格が周辺相場に合っているか、想定家賃に無理がないか、管理費や融資返済を含めても収支が成り立つか、将来の売却まで見通せるかを確認することが重要です。サブリースについても、個別提案がある場合は通常管理との違いや解約条件まで確認しておきましょう。
ヒロガレから物件提案を受けているものの、収支や管理条件、サブリース、将来の売却まで自分だけでは判断しにくい方は、LINEでご相談ください。私自身も不動産投資を行い、サブリース契約を解除した経験があります。購入前に条件を整理しておきたい方の相談を受け付けています。
ヒロガレ(HiROGARE)に関するよくある質問
ヒロガレ(HiROGARE)の評判は良いですか?
利用者による公開口コミは多くありません。評判だけで判断せず、提示価格、想定家賃、管理条件、融資条件、売却想定まで確認することが重要です。
ヒロガレ(HiROGARE)はどのような不動産会社ですか?
東京都23区の投資用マンションを中心に扱い、賃貸管理や運用支援、売却サポートまで行う不動産会社です。
ヒロガレ(HiROGARE)はどのような物件を扱っていますか?
東京都23区内のマンション、特にワンルームマンション投資を中心としています。紹介された物件ごとに価格、賃料、築年数、収支などを確認しましょう。
ヒロガレ(HiROGARE)はサブリースを提供していますか?
公式サイトでは、サブリースや一括借上げをサービスとして明示していません。個別提案がある場合は、通常管理との違いや賃料改定、解約条件を契約書で確認してください。
ヒロガレ(HiROGARE)の口コミが少ない場合は何を基準に判断すればよいですか?
販売価格と周辺相場、想定家賃と実勢賃料、管理費・修繕積立金、融資条件、将来の売却価格など、客観的な数字を基準に判断してください。
ヒロガレ(HiROGARE)から提案された物件を検討している方へ
ヒロガレから紹介された物件が気になっているなら、購入を決める前に、最低限次の点は確認しておきましょう。
- 提案されている販売価格は、同じマンションや周辺物件の相場と比べて妥当か
- 想定家賃は、実際の成約賃料と比べて無理のない水準か
- 管理費・修繕積立金を含めても収支が成り立つか
- 将来のローン残債と想定売却価格に無理がないか
東京都23区のワンルームマンションでも、立地が良いことと、投資として適正な価格で購入できることは別です。提案内容や収支を自分だけで判断しにくい場合は、一度条件を整理してから判断することをおすすめします。お困りでしたら、あなたの不動産投資をより良い形にするためにお手伝いしますので、どうぞご連絡ください。
ヒロガレ(HiROGARE)経由ですでに物件を保有している方へ
すでにヒロガレ経由で物件を購入・保有しており、
- 購入時の想定より毎月の手残りが少ない
- 家賃や管理費など、現在の条件が適正なのか分からない
- 修繕積立金の上昇などで今後の収支が気になっている
- 売却を考えているが、今の価格で売るべきか判断できない
- ローン残債を踏まえて、今後の保有・売却方針を整理したい
といった悩みがあれば、一度状況を整理するだけでも意味があります。
管理方法や収支、売却時の条件を見直すことで、保有を続けるのか、管理を変更するのか、売却するのかといった選択肢が整理しやすくなります。
かつて、私の友人も不動産投資でどう動けばよいのか分からない状況に陥っていました。その経験を身近で見てきたからこそ、今の状況を整理したい方の力になれればと考えています。私にできることがあれば、気兼ねなくお声がけください。



